AIツールを利用中、
または利用予定。
開発プロセスでのAI活用について、世界の開発者が回答。1
非エンジニアから、プロのエンジニアまで。
コードを書く。その先の価値をつくる。
AIとの開発を、案件獲得・単価アップ・
事業の成長につなげる実践型スクール。

01 / WHY NOW
AIの進化で変わる、エンジニアに求められる役割。
いま学びたいのは、生成した先まで責任を持てる開発力です。
開発プロセスでのAI活用について、世界の開発者が回答。1
「信頼する」33%を上回る回答。生成したコードを見極める力が問われます。1
IPA「DX動向2026」は、AI活用が効率化に集中し、企業価値の創出への展開は限定的と指摘しています。2
1. Stack Overflow Developer Survey 2025 ↗(海外を含む回答者調査。利用状況 n=33,662、正確性への信頼 n=33,244)
2. IPA「DX動向2026」p.2 ↗(2026年7月公表)
学びへの示唆は、上記調査を踏まえた本スクールの設計方針です。国内SES・SIerの案件減少や単価下落を直接示す数値ではありません。
02 / YOUR STARTING POINT
経験と目的に合わせて、取り組む課題の深さを変える。
あなたの現在地から、仕事につながる一歩を。
事前学習と基礎課題を含む学習設計です。2日間だけでプロとしての就業水準への到達を保証するものではありません。
AIを導入した効果を、工数・品質・顧客への提案で説明できるチームへ。受講前に現場課題と評価指標をすり合わせます。
法人向けの学習設計を見る経験・業務課題・目標を整理。環境準備と、経験に応じた事前学習。
持ち込むもの:解決したい課題要件を言語化し、AIと実装。動く試作品をつくる開発サイクルを体験。
残すもの:仕様と試作品テスト・コードレビュー・安全性の確認。改善して、成果を発表。
残すもの:検証記録とデモ継続学習で成果物を磨き、ポートフォリオや顧客向け提案へ展開。
目指すもの:提案できる実績03 / OUR COMMITMENT
私たちが掲げる目標学んだ時間の先に、どんな変化があったか。
案件獲得・単価アップを、定義のある数字で追いかけるスクールへ。
案件獲得を希望する受講者のうち、受講後に新規の有償契約を獲得した人の割合。
契約の確認できた成果を集計受講前後の契約単価を同じ稼働条件にそろえて比較。平均値と中央値を確認。
受講前の単価がある人を対象に受講者のうち、学んだAI開発手法や成果物を実際の業務で活用した人の割合。
非エンジニア・法人の変化も可視化上記は今後の測定・公表方針です。起点は2日間のブートキャンプ修了日とし、入会時に経験区分・案件獲得希望・基準単価を記録します。
「日本一」は目標です。現在、全国比較でのNo.1実績や、受講後の成果を示す集計値はありません。順位を表示する場合は、比較対象・調査方法・期間・母数を定め、比較可能な根拠を確認した上で掲載します。案件紹介、案件獲得、収入増加を保証するものではありません。
※「日本一」は達成済みの実績ではなく目標です。成果データは測定・集計の準備段階です。
04 / ROOTED IN PRACTICE
2025年10月から開催を重ねてきたAIハックラボ。
AIを試し、学び合う場から、仕事につながる学びへ。
実際に触れる。気づきを持ち寄る。次の実践につなげる。AIハックラボで続けてきた学び合いを、コーディングと成果の積み上げに向けたプログラムへ発展させます。
AIを体験し、実践を共有する学びの場。
画像生成・活用の勉強会や、梅田での本会などを開催。
2日間のブートキャンプと継続学習を計画。技術を、実務での成果につなげる。
CTOとしての開発・組織づくり、企業へのAI導入に携わった経験を、実務と提案の学びへ。
AIコーディングの実践を担当予定。登壇者・担当範囲は開催回の案内でお知らせします。
AIハックラボの開催実績は、今回のスクール受講後の成果実績とは別のものです。
対象社員・業務・スキルを確認。改善したい工程と、受講後に期待する変化を決めます。
コードの正しさ、保守性、情報の扱いを確認。顧客へ説明できるレビューの観点を整理します。
工数・手戻り・提案数など、比較できる項目を設定。社内共有や次の育成対象の検討につなげます。
DORA 2025は、AIが組織の強みと弱みを増幅すると指摘。これを踏まえ、個人の操作習得とともに、チームの開発手順・品質基準を学ぶ方針です。出典 ↗
06 / PLAN & PRICE
最初の実践と、継続して学べる環境をセットに。
¥99,800
2日間のブートキャンプ参加権を含む¥20,000
継続学習の会員プラン料金は現時点の予定額です。税込・税別、月額の開始時期、外部AIツール利用料、解約・振替条件は募集要項の確定時にご案内します。お申込み・お支払い前に総額と条件をご確認いただきます。
07 / FAQ
非エンジニアの方も対象です。事前相談で経験や目的を確認し、環境準備・基礎学習から取り組む設計です。2日間でプロとして就業できる水準を保証する講座ではなく、小さな開発と継続学習を重ねていきます。
AIへの指示だけでなく、既存コードの理解、設計、テスト、レビュー、顧客への提案までを扱います。これまでの開発経験を活かし、AI生成物の品質と成果を説明できることを目指します。
案件紹介・案件獲得・単価アップを保証するものではありません。成果物の改善や提案への展開を学び、受講後の変化を追跡する方針です。現時点で公表できる受講後の成果集計値はありません。
はい。SES・SIerの経営者や育成担当者の方もご相談いただけます。対象者、解決したい現場課題、受講後の評価指標を伺います。人数・実施内容・費用は条件を整理してご案内します。
学習用PCをご用意いただく予定です。使用するAIツール、必要な契約、追加費用、環境準備は募集要項に明記します。実習では公開情報・ダミーデータを使用し、顧客の秘密情報を持ち込む必要はありません。
振替・継続参加・退会の条件は、現在の募集プランをもとに調整中です。確定した規約と費用総額をご案内してからお申込みいただく流れです。まずはご希望の日程や学び方をご相談ください。
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カリキュラムや対象者について気軽に聞きたい方も、個別に話したい方も。個人・法人どちらもご相談いただけます。
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